禁煙始めます(妻に強気の小遣い値上げ要求するもブーメランだった件)

健康

どうも、ひろんです♪

たばこ、まだ吸ってますか?

そうですよね~、簡単に止めれないですよね。

。。。でも、今回ばかりはいよいよ止める時が来たようです。。。

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厚生労働省が東京オリンピック・パラリンピックに向けて「受動喫煙防止対策」に乗り出す。

いよいよ国が東京オリンピックに向けて動き出しているのはご存じのとおり。

2020年には建物内と敷地内の全面禁煙を強化を目指しているようです。

https://kenken.or.jp/page/580ed62c307f6

どんどん喫煙場所がなくなり喫煙者は淘汰されていく。。。これも時代ですね。

出張などで一番苦労するのは、まず喫煙所を探す事ですし、たばこを売ってるコンビニ外に灰皿が設置されてないというのも、たまにあり。。。

最近は飲み会でも喫煙者は端っこに追いやられ、コミュにケーションも取りにくい状況(飲み会に行く意味が無い。)

とどめは会社のチーム内(11人)で唯一重鎮喫煙者が高齢で退職され、私だけとなった。。。もう、チーム内飲み会では喫煙できないですね。。。

会社でも2018年5月より禁煙日が月1回設定され、最初は推進程度だったので軽く考えていたのですが。。。6月は原則喫煙禁止に!

隠れるように屋上に吸いにいったりして、、、何かみじめな気持になりました。

今後、間違いなく月1回が2回、3回に増えたり、喫煙所を減らされたり。。。徐々に首を絞めらるのは簡単に予想出来ます。

たばこ値上げ。

2018年10月1日より一部のたばこが最大50円値上げのようです。

いよいよたばこも500円越えまでなりますか。。。1,000円で2箱買えないなんて。。。

昼食代より高くつきますね。

最終的に800円くらいまで値上げしそう。。。これはもう完全に妻から禁煙を迫られますね。。。

後は、、、いつ禁煙するかですね(あきらめが悪い)。

わかってて、さっさと禁煙しないところがダメですね。

妻に強気の小遣い値上げ要求するもブーメランだった(家計管理者に任命された)。

タイミングがいいというか、、、

私の小遣いはタバコ代でほとんど消えます。

先日、妻へ小遣い値上げを要求「2万円→3万円」したら、家計簿と通帳渡されて「安月給しか持ってこないのに、そんな言うなら自分でやりくりやってみな!」と言わんばかりに家計管理人に任命されてしまいました(実際は無言でそっと手渡され恐怖しましたが。。。)。

しかも専業主婦の妻が「働きに出る」と言い出しました。

元々お金にルーズな私は、家計管理を妻に押し付け、小遣い制で「のほほ~ん♪」とお気楽に過ごしていました。

家計簿に目を通すと、、、まぁ、ひどいですね。。。よくやりくりしてたもんだ。。。

うすうすは感じてましたが。。。妻は小遣い無かった。。。

元々化粧はあまりしない人ですが化粧品(ファンデーション等)も結婚当時からのを未だに使ってるし。

項目として節約というか削減出来るのは、どう見ても私のバイク関係しか見当たらないのが一瞬で理解しました。

禁煙始めます。

という訳で、月17,000円かかっているたばこ代を撲滅したく、潔く禁煙始めます。

といいながら、禁煙禁煙って書いていると無性にたばこ吸いたくなって仕方ないですが(泣)

皆さんもご一緒に禁煙しましょう!(単に道連れが欲しいだけですが。。。)

私の実施する禁煙方法についてはこちら↓

おすすめ禁煙方法と再喫煙防止策の重要性(禁煙外来:チャンピックス服用1択)
禁煙の辛い離脱症状を抑え比較的楽にできるのは禁煙外のチャンピックスを飲む事。また、禁煙自体は難しくないが、一番大事なのは再喫煙防止についてリスクを洗い出し、対策を検討しておくことで最終的に禁煙を継続させる事が出来る。

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